子どもは宇宙人

【5歳男児って】一家に一台。息子の場合はコレとコレ!

きき湯&プロペト

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うちの名医が申します。

「どんなケガや病気も、プロペトときき湯で治る」と。

話の発端は、カチコチになって目覚めたわたしの上半身。

肩回り、胸、背中がガチガチで動かない。
腕も上がりません。

「何かしたっけ?」と思い返します。

あれしかない。

東平尾公園でのローラーすべり台。

体重によって加速したスピードをコントロールすべく、想像以上の力を入れてしまった模様。

それを息子に伝えたら、こう言うのです。

「プロペトときき湯で治る」

どなたかの役に立つかもしれないので、名医(息子)の説明通りにお伝えします。

↓↓↓

「肩はぜんぶと繋がってる。骨もひじも(ひざを押さえながら言っていたので、多分ひざ)お腹もぜんぶ。つながっていないのは頭だけ」

「だから肩が痛くなったら、大急ぎでプロペトを塗って」

「ポイントは大急ぎってこと。お料理をしていても、炎(ガス)もすぐ止めて。ご飯がまずくなってもいいからまずプロペトを塗って」

「ママ、お腹にウンチが詰まって痛いでしょう?それもプロペト。あのベトベトしているところに治る成分が入ってる」

「耳が痛いときもそうよ。プロペトを肩に塗ればいいだけ」

「そしてプロペトを塗ったあとに、きき湯をお風呂に入れて」

腹痛の時も、プロペト。

肩が痛い時も、耳が痛い時も、プロペトで治るそうです。

最後に仕上げできき湯に入れば、大体の病気は治るとのこと。

「分からなくなったらまた聞いて。一度しか言わないからそれだけ気を付けて」

そう答えてリビングに消えていった息子。

何かあれば彼にご相談ください。

寝転がる息子

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