子どもは宇宙人

【子どもの迷言集】テーマ「人の振り見て我が振り直せ」1~3歳編

寝起き

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「人の振り見て我が振り直せ」

他人の行動を見て、良いところは見習い、悪いところは自分の振る舞いを反省し改めよ、という教えのこと。

もう子育てはこればっか。

時期は明確ではありませんが、1~3歳時期の息子の珍行動、珍発言。

自身の老後の楽しみ、備忘録用です。

「ママ あし おれた」(2歳)

息子からこの言葉で起こされる。

まさにその日。
公園で階段を一段ふみはずし、母、人生初の骨折をする。こわっ。

「パパ?」(1歳)

テレビに映る石破元幹事長を見て、息子が「パパ?」と指をさす。

旦那、リアルに落ち込むが、えっと、遠からずだよ(笑)

「あたまいたいから、怒らせんで?」(3歳)

起きがけの第一声。

それ、誰の口ぐせですか。
朝のスタートからそんなん言われたら萎えます。

「人がつくった ごはん たべたーい」(3歳)

自転車の帰り道に大声で叫ばれる。
変な口ぐせ真似するの、ほんとやめて。

日々いろんなことがあるのに、すぐ忘れてしまう。

もったいないことです。

でも一生忘れられないことも。

骨折した時、保育園の先生から掛けられたお優しい言葉。

「お母さん、体が大きいから余計足に負担がかかるでしょう?」

ケンカ売られたかと思った。

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